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日本はアメリカ人を生きたまま解剖していた・・・

日本は第二次世界大戦の時、捕虜にしたアメリカ人パイロットを生体解剖した。
関与した人の証言によると、米兵は白衣を着てるのを見て医者たちが自分の傷を治してくれると思って、警戒もしないで、「ありがとう」と言ったそうだ。
手術中、8名のパイロットには稀釈海水を注射したり、生きたまま解剖され臓器を切られ、結局はみんな死んでしまった。
解剖に関与した教授は戦後、自殺している。

Source: ( `ハ´)中国の反応ブログ