「韓国の手首を握った米国」…英週刊誌の表紙の意味

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スレ主韓国人

英国の週刊誌の表紙の写真の国家

大韓民国、イギリス、EU、オーストラリア、カナダ、日本

世界9位の経済大国、世界6位の軍事強国など、世界10位以内の国力に成長した大韓民国の地位の成長が反映された結果と考えられます。
さらに、イギリスは現在G7を超え、大韓民国を含むD10を推進しようとしている国でもあります。
結局私たちもアメリカ、EU、イギリス、オーストラリアなどの国々と一緒に行くしかないでしょう。
民主主義と自由市場経済秩序など、価値を共有しています。

問題は中国だが、我々は北朝鮮問題という必ず解決しなければならない課題があるだけに、あそこで言及された他の国々と違う状況にあることも現実…
適切に中国とも関係を維持する必要はあるが、基本的には韓米同盟、民主主義体制なので、あれらの国ともっと近づくしかないでしょう。
さらに、中国の最近の行動を見ると、今後さらにひどくなる可能性が高いと思います。

韓国も今や世界的に国力が強力な国家に成長しただけに、韓国の国益に合った外交活動を通じて最大限の利益を得る構造に進む基本は備えていると思います。
私たちが力があってこそ相手も私たちを必要とし、価値が高くなるのでしょう。
(どん詰まりの中国が最近韓国にしっぽを振る理由もそのためです)

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Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ