超高価アルマーニ制服を導入したら…日本の小 学校、脅迫メールに「ぶるぶる」

イタリアの高級ブランドの制服を採用した小 学校を脅迫した人物が中学3年生だと明らかになった。

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アルマーニ制服(写真=ユーチューブキャプチャ)

朝日新聞など日本メディアは23日、記事を通じて、東京の泰明小 学校に莢膜文字を送信警察を緊張させた犯人が中 学生だと伝えた。

報道によると、警察は泰明小 学校を訪れて不特定の人物を攻撃するという中学3年生を捕まえて調査を行った。警察はこの学生を検察に書類送致した。

問題の中 学生は7日午後6時30分頃、自宅のPCにインターネットに接続し泰明小 学校に脅迫メールを送った。

当時の電子メールで中 学生は「普通に通学させればいいだろ。いい加減にしないとナイフで特攻しちゃいますよ」と脅迫した。

そのメールを受信した学校側は9日、警察に申告した。捜査に着手した警視庁は、接続記録などを追跡した末、中 学生を逮捕した。中 学生は「小 学生が高価な制服を着て通うのに呆れて犯したこと。」と打ち明けた。

泰明小 学校は2月、今年新学期からイタリアの高級ブランドアルマーニ制服を採用すると電撃発表した。制服の価格が5万円(約50万ウォン)という学校の通知に、親はもちろん市民の間で激しい議論が行われたことがある。

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Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ