日本人も理解できない日本の戦国時代の人物

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豊臣秀吉

一番低い身分から一番高い身分へ。
底辺の卑しい身分からあらゆる汚い仕事にも耐えてのし上がり、天下人の地位まで上がった自力で成功した人物です。
それだけ苦労して天下人の座に上がった後、秀吉がした事は、自身と一族の地位と基盤を確かな天下人として固めておくのではなく…
可能性が一つもない明国侵攻という希代の愚かな行為でした。
本当に耄碌したとしか説明する事ができないです。
成功の可能性もなく、成功してもその後が問題です。
結局は、それの為に朝鮮を侵攻、その後の歴史は全てご存知の通りです。
結局、この愚かな行為により、軍隊は李舜臣将軍様に抹殺され、弱体化した豊臣一族は秀吉の死後、苦労して得た天下人の座を徳川に奪われてしまいます。
日本でも理解できない愚かな行為のおかげで、本当に晩年はボケてしまったのかと考える人々も多いです。
壬辰倭乱の発端であり、侵略者という事を除いても、到底、精神状態を理解する事はできない人物です。
理解する気もないが…
晩年に人がボケてしまえば、どれだけ醜く滅びるかを示す代表的な事例です。



ただ、底辺から成功したので、「私は何でもできる!」という自信があったのか…

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Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ