日本の国宝第一号

20210905-01.jpg

広隆寺木造弥勒菩薩半跏像

(広隆寺木造弥勒菩薩半跏像)
7世紀頃、高さ147cm、日本の国宝、広隆寺、韓国の国宝第83号の金銅弥勒菩薩半跏思惟像と同様の形式の仏像で、新羅で製作されて伝えられたものと推定される。

20210905-03.jpg

20210905-02.jpg

(上)保管弥勒菩薩半跏思惟像
日本の国宝1号、赤松、高さ約84cm、京都広隆寺
1951年6月9日、日本文化委員会で国宝1号に指定された。
(「広隆寺」1992)


スレ主韓国人

新羅で作られたコピー品が日本に渡って国宝第1号になる。

Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ