全世界で二つの国にのみ存在する単語

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フィンランド語では「紅葉こうよう」のことを「Ruskaるすか」といいます。
木の葉が紅く美しく色づくこの自然現象を指す単語があるのは、なんと世界でも日本語とフィンランド語だけだとか。
四季を愛でながら生きる両国民の心が表わされている単語ですね。


スレ主韓国人

これはどういう犬な主張かと思ったが、入手した所のコメントに考える部分がありました。

>紅葉を、
>染まった結果で見るのか
>染まっていく過程で見るのか
>それが問題ですね。

事前に紅葉すると言った時、次第に紅葉が深まる場合も話すのを見ると、過程も入るようですが…

そのまま言えば、もし子供がパパに「お父さん、あの葉が赤くなるのを何と言うの?」 と聞いて、
→紅葉と言います。と返事できれば、韓国の紅葉という単語自体にその過程を表現できます。
→紅葉に染まると言います。とすれば、紅葉自体を結果として報告する用言で説明しています。


スレ主韓国人

理にかなっているのか、いないのか、紛らわしいです。

PS.はっきり四季があるという自慢は、日本がその元祖でしたね。

CLIen
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Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ