チョッパリども、弾道少年団に続いて六本木クラス構想中www

日本、「梨泰院クラス」人気に「六本木クラス」!?

日本メディア、韓流コンテンツの人気要因分析で「六本木クラス」のドラマ化構想も

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「自粛生活の中で唯一の楽しみ」

「もう5回目の視聴」

ツイッター上には、日本のネチズンから作品に向けた称賛のメッセージが続く。 「愛の不時着」と「梨泰院クラス」によって再点火した韓流ドラマに対する関心が冷める気配を見せていない。 日本のマスコミと大衆文化の専門家らは先を争って分析を出している。 韓国のコンテンツがどのように世界市場を先導するようになったのか、日本でこれほど人気である理由は何かに対する分析だ。 最近では、朝日新聞が16日付の紙面を借りて、「韓流ドラマの再ブーム、世界を相手に」という記事を掲載した。

朝日新聞によると、文教大学の韓国文化と女性学に詳しい山下英愛教授は「最近の韓流ドラマの特徴は、堂々とした女性の人生を描いているということだ。 制作者はこれを意識して(作品を)作り出している」と分析した。

同紙は、1999年に創設された韓国の「男女平等放送賞(現・ジェンダーフリーメディア賞)」の存在に注目した。 韓国の場合、社会的課題を恋愛モノに溶け込ませた作品が多いが、山下教授はこれについて「一歩進んだ現実を描きながら、自分が抱えている課題に例えて見ることができるという点が、日本でも広く支持されるようになった」と指摘した。

このようにコンテンツの内容的な面で、「信念ある女性」、「恋愛と社会問題の絶妙な組み合わせ」という特徴とともに、韓国が国家的にドラマや映画制作を積極的に支援している点を背景に挙げる場合も多い。

IMF直後に就任した金大中(キム・デジュン)前大統領が’文化大統領’を自任しながら映画やドラマと同じコンテンツ産業を資金的に支援し、法整備も推進し、輸出額を増やし、低迷している経済を再建するため努力したということだ。 2009年からは韓国コンテンツ振興院を発足させ、世界各国を対象にコンテンツを輸出していることも主な要因として挙げられる。

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一方、「梨泰院クラス」の場合、格差社会に対抗して奮闘する若者を描き出し、国境を越えた共感を形成しながらリメイクしやすい「戦略商品」と評価されている。 朝日新聞は、日本のドラマ制作会社が「梨泰院クラス」の背景を日本に移し、ソウルの梨泰院に当たる東京六本木を中心とする「六本木クラス」のドラマ化を企画していると伝えた。

これと関連し、韓国コンテンツ振興院の黄善恵(ファン・ソンヘ)日本ビジネスセンター長は、「日本はコンテンツ大国としての歴史を持っており、アニメとドラマ制作能力が非常に高い。 コラボレーションを通じて良いコンテンツを世界に伝えていきたい」と述べた。


スレ主韓国人

弾道少年団ドラマバージョン出撃~www
その渦中に「また」韓国がドラマ、映画に政府次元で支援をするという陰謀説を分析屋気取りでやってますねwww

ttps://ux.nu/4RbVy

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Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ