中国人「日本の物持ちの良さは異常。日清戦争における日本軍の戦利品をご覧ください」中国物持ちの良すぎる日本これらの砲弾と砲身は、甲午戦争(日清戦争)における、日本軍の戦利品だ。最初の砲弾は北洋水師(北洋艦隊)「定遠」の砲弾だ。史料によると、当時の定遠には砲弾が五十発しかなく、日本の「吉野」には千発以上あったそうだ。砲身は光緒二年に作られたものだ。これらの戦利品は佐世保海軍墓地に置かれており、日本の英霊を慰めているそうだ。 Source: ( `ハ´)中国の反応ブログ 関連記事中国人「昔の日本は人類史上最も活力溢れる豊かな国だった」中国人「冗談抜きで日本が核武装しそう…」中国人「世界最も魅力的な都市・京都がコチラ」「なんか老朽化してない?近代化してあげたい」 中国の反応中国人「日本史上最悪の事件って何?」日本人「中国の味をアレンジしたのが中華料理、中国の味を再現したのが中国料理。だから焼き餃子は中華料理で、水餃子は中国料理」 中国の反応中国人「昆布、日本から中国に渡ってきたものだった…昆布と海帯(マコンブ)の違い」 中国の反応投稿ナビゲーション中国人「日本の地下鉄に乗ったら想像と違って喋り声が煩かった。しかし、悲しいことにその内容は全て聞き取れた」 中国の反応中国人「もしかして日本の理系>>>中国の理系なのか?」 中国の反応