知識人に日本信者が多い理由は?

スレ主韓国人

80~90年代に日本が最高の全盛期を謳歌していた時代、韓国から日本に留学や商社駐在員などで沢山行きました。
一人当たりGDPが10倍以上差がある状況で、日本の経済、社会、文化はもとより、清潔な都市、裕福な倭の奴らを見ながら劣等感を感じた人は多かったでしょう。
この当時、日本に接した多くの日本留学派知識人の多くが、日本信者野郎の姿を見せます。
彼らの多くが学界、ジャーナリスト、経済界、高級公務員として布陣しています。
周りにもそんな人たちは沢山います。
そんな人たちが「日本はこうなのに、韓国は…?」という表現をよく使います。
80年代90年代の視点で日本と韓国を眺めたら、韓国がつまらなく感じて韓国に対する不信感、自戒の念が激しくなるしかないから倭奴を称賛する事を超えて尊敬、崇拝する姿までも見えます。
その後、数十年の年月が経つにつれて、韓国と日本が経済的に対等になり、文化、社会、政治、国民の意識はむしろ高くなりました。
過去の回想に浸った「日本信者おじさん」達は「日本はこうなのに、韓国は…?」と未だに言います。
彼らがまさに日本信者知識人たちの本流だという気がします。
これらは大抵、40代後半から60代に至る幅広い層であり、各界各層(学界、政界、言論界、経済界、公務員)で相当な地位や位置を占めています。
日本に留学に行ってきたすべての人々が日本信者的な考え方をしてる訳じゃないが未だ多く、大韓民国を倭寇式の観点で眺めて、絶えず大韓民国を卑下し、無知や貧しい人々を人畜として扱っています。

元祖日本信者(日帝協力者の子孫)だけでなく、このような者が、大韓民国の自尊心を汚す悪要因ではないかと考えます。

最近の世の中を見ての愚痴です。

Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ