190413-1-001.jpg

日本とフィリピンは似たような島国なのに、なんであんなに差がついたの?

フィリピンの面積は29万平方キロメートル。
人口1億強。
火山、山地が多い国家。
でも資源は日本よりも豊富で、アメリカに統治されたことのある民主国家。
アメリカの自治連邦であったこともあり、1950年から70年代で経済もあっという間に発展し、日本と並びアジアでもっとも富んでいた国の1つだった。
マニラもかつては、アジア指折りの大都市だった。
しかい現在の状況はというと、2014年フィリピンのGDPは2200億ドル。
日本の5兆8000億ドルと比べると天と地の差だ。
フィリピンの基礎設備もひどいもので、多くの人がテントを建てて住んでいる。
なぜこのような差があるのだろうか?

Source: ( `ハ´)中国の反応ブログ