何が起こってるのか…米国務省、NSCで韓国の不正選挙調査をしている…ぶるぶる

スレ主韓国人

これはどういう流れなの???
もしかしてトランプが米大統領選挙に韓国の4・15選挙を利用しているのか?
韓国の選挙に中国が介入して選挙結果をひっくり返してしまったのに、アメリカも郵便選挙などが中国に利用されるかもしれないので危ないと。

このようにトランプが、中国が介入して選挙結果を覆した代表的な証拠として、韓国の4・15選挙を不正選挙だったと、11月の大統領選挙前の10月に暴露しようとするらしい???米国の大統領選挙に利用するという意味だけど…
もしこれが事実なら、大変なことになったんじゃないの?
国の恥はさておき、今すぐに…ぶるぶる


4・15不正選挙問題、米国務省と国家安全保障会議でブリーフィング

米国務省と国家安全保障会議が、「4・15総選挙は疑いの余地がなく中国共産党が介入した不正選挙」という反応を見せた。
米国務省と国家安全保障会議(NSC)に大韓民国の「4.15不正選挙疑惑」問題がブリーフィングされたことが明らかになり、衝撃を与えている。

先月25日、KCPAC(保守主義行動)行事に参加した米国の情報分析官グラント・ニューシェム氏が10日(現地時間)、米国務省と国家安全保障会議NSCに韓国不正選挙の実態を説明したという。

グラント・ニューシェム氏の話によると、ブリーフィングが終わった後、米国務省とNSCから「4・15総選挙は疑いの余地なく中国共産党が介入した不正選挙だ。」という回答を受けたとミン議員はフェイスブックを通じて明らかにした。

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米国務省とNSCでブリーフィングをした資料には、グラント・ニューシェム自身の分析資料をはじめ、ロイ・キムの「不正選挙総合レポート」が含まれているという。

この総合レポートの内容の中には、国内のト・テウ弁護士のレポートとキム・ハクミン弁護士のレポートも一緒に添付されたという。 ロイ・キムをはじめ、ト・テウ弁護士、キム・ハクミン弁護士らは、4・15総選挙後、不正選挙疑惑を究明するために各種資料を分析し、報告書形式の資料を作成してきた。

一方、米国務省とNSCでのブリーフィングとは別に、米法務省と米連邦中央選挙管理委員会にはCPAC(保守主義行動連合)のダン・シュナイダー事務総長が連絡して早い時間に別途のブリーフィング日程を決めることにしたという。

ダン・シュナイダーも25日、KCPACで「大韓民国の4・15不正選挙疑惑と米国の11月の大統領選挙が決して無関係ではない」という演説を行い、大きな注目を集めたことのある米政界の実力者だ。

CPACは米国内で最も影響力のある保守主義団体で、米国の政治家は誰でも直接・間接的にネットワークが形成されており、CPACの行事にはトランプ大統領も参加して演説をするほど政治的な影響力が大きい。 CPACはACU(Amecican Conservative Union)という最も影響力のある米国内の保守連盟が運営している米国内の保守主義団体の世界的なイベントだ。

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一方、大韓民国の第21代総選挙の不正選挙疑惑が、米大統領選挙と直接的な関連性があるというムードが形成され、4・15総選挙不正選挙疑惑は新たな局面を迎えるものと見られる。 現在、トランプ大統領は、米大統領選挙に中国の捏造勢力がいかなる形であれ影響を及ぼすと見て、注視しているためだ。

現在オンライン上では、韓国の不正選挙問題が国際的に飛び火するのではないかという憂慮とともに、韓国最高裁の速やかな再集計と公正な判決を期待するムードだ。

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Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ