李舜臣が12隻で日本軍133隻撃破はフェイク

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李舜臣が直接乗った大将船1隻ですべて撃退して勝って、残りの船は後で合流したことが明らかになった。

(中略)

現代の研究で当時の潮流を計算したところによると、戦闘開始後、水流が味方に不利な午前中、亀甲船1隻が逆流を受けながら戦闘に臨んだことが明らかになった。 乱中日記の記録によると、亀甲船1隻を除く12隻は遠目に眺めているだけで、中軍長の金應緘は無視し、安衛は遠くで躊躇していた。 さらに金億秋は一隻の船をある馬場まで後ろに移動させ、この戦闘を見守っていたという。 李舜臣が初耀旗を上げて味方に戦いに来いと大騒ぎした当時、李舜臣の亀甲船は一人(!)鳴梁海峽の激しい逆流を受けながら、午後まで日本軍の船団と戦って食い止めたことが明らかになった。


スレ主韓国人

壬辰倭乱の時の、李舜臣提督の緻密な準備や戦場での活躍を見ると、いくら見ても未来からタイムマシンに乗って来た人のような気がします。

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Source: かんこく!韓国の反応翻訳ブログ